殺処分の危機から「保護犬の星」に

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毎日新聞

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殺処分の直前に保護された犬がフライングディスクを空中でつかみ取る競技で活躍し、「保護犬の希望の星」と呼ばれている。佐賀県有田町のシェルターで生活するミックス犬「ハカセ」(雄、推定14歳)だ。かつての飼い主との生活で身に付けた能力か、持って生まれた才能か。ハカセは人懐っこくしっぽを振って円盤を追いかける。【撮影・中里顕】2022年6月13日公開
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